言葉なんていらないよ。理解しなくていいんだよ。

二人の古くからの友人で、アルーンコンシャスタッチSUN & MOONの準備段階からずっとサポートしてくれているエクタ。

東京・世田谷のプライベート・ヒーリングサロン KAYAM を主催するセラピストとして活躍しながら、彼女自身も男女二人のセラピストによる「Touch of God」というセッションをしています(エクタのセッションパートナーである、「白メガネ」ことSHINGOさんのSUN & MOON体験記はこちら。ちなみにエクタは「黒メガネ」)。

そんな彼女とのセッションは、やはりちょっと違った信頼感と緊張感があります。

今回も新しいことを試しつつ、今現在の二人のタッチを味ってもらいました。そんなセッションを終えて、彼女は何を感じたのか。ぜひエクタのブログの記事をお読みください。

言葉なんていらないよ。理解しなくていいんだよ。 ー KAYAM

「冒険」みたいだったなあ・・・

11月のアルーンコンシャスタッチSUN & MOONには、すでに他の領域で活躍されているセラピストの皆さんもお越しくださいます。

占星術で月と太陽のエネルギーに着目したセッション「月と太陽のセラピー」をされている合田 三知花さんも、そんな経験豊かな方のひとり。前回のセッションに引き続いて、今回はどんな体験をされたのでしょうか。ご紹介します。

  

ありがとうございました 〜 11月のアルーンコンシャスタッチSUN & MOON

11月のアルーンコンシャスタッチSUN & MOONは、昨日、おかげさまで無事に終了しました。

セッションにお越しくださった皆さん、どうもありがとうございました。

薔薇の写真
三日間二人を見守ってくれていた薔薇たち

  

残り一枠:11月のアルーンコンシャスタッチ SUN & MOON

これまで3月7月と大好評をいただき、10月の広島でのセッションを含めると、今回は四回目の開催です。

ご予約可能な枠はあと一枠となりました。是非この機会に、通常のボディーワークセッションでは味わえないような静寂の深みを味わいにお越しください。

11月のアルーンコンシャスタッチSUN & MOONのバナーイメージ

瞑想に普段から親しんでいる方はもちろん、瞑想ってなに?という方、マッサージでは癒されない体の疲れに悩まされている方、精神的な不安感・疲労感に悩まされている方にもお勧めします。静けさとくつろぎは、外の誰か・何かによってもたらされるものではなく、自分自身の内にあるものなのだということを体験しに来てください。


  

アルーンコンシャスタッチの誕生、そしてSUN & MOON

アルーンコンシャスタッチの創始者のひとり、アヌブッダはかつて「タッチをベースにしたドクター」として、Oshoにタッチを使った個人的なセッションをしていました。Oshoはある日、こうしたセッション後のプライベートな会話のなかで、アヌブッダにこう語りました:
  

大いなるサポートを感じました。

広島のセッションには、曼荼羅作家の方もお越しくださいました。藤本さんが描かれた曼荼羅はこんな感じ。

藤本さんの曼荼羅の写真
藤本さんが描いた曼荼羅のひとつ(『宙を奏でる点描曼荼羅画』より)

写真で見ても美しいですが、実際の絵は思わず見入ってしまうほど、さらに美しく繊細です。そんな藤本さんは、アルーンコンシシャスタッチSUN & MOONのセッションをどのように受け止められたのでしょうか?

藤本さんは、こう表現してくださっています。

  

何が起きるかわからない事に不安がある自分に気がついたら・・・

広島初開催となった10月のSUN & MOONには、アルーン仲間のSさんも来てくれました。Sさんは、現役の看護婦さんでもあります。Sさんは、アルーンコンシャスタッチの妙高高原でのトレーニングにも参加したことがありますが、実際のSUN & MOONを受けるのはこれが初めてでした。

そんなSさんがこんな感想を寄せてくださいました。