涙がボトボトと


先日のSUN & MOON in 東京 & 名古屋にお越しくださった はっとり あいこ さんから、セッションのご感想をいただきました。はっとりさんは名古屋駅に近いところでパーソナルリラクゼーションサロン「chai chai」を経営していらっしゃいます。過去にはブラジリアン柔術でアジアチャンピオンになったこともあるアスリートでもあります。そして、マ・アナンド・カリカという名前を持つ瞑想家でもあります。

そんな彼女はアルーンコンシャスタッチSUN & MOONのセッションでどんな体験をしたのでしょうか? どうぞお読みください。

セッション中はあまり難しいことを考えたり、目に見えないものを見ようとしたり、必要以上に敏感に感じようとしたりせず、ただただゆだねようと思っていました。
 
  

SUN & MOON @名古屋 が終わりました。

OSHOのリトグラフの写真
タッチの瞑想を見守ってくれたOSHOのリトグラフ

SUN & MOON @名古屋 が終わりました。どれも心に残るセッションで、いまもなお内側に拡がる静けさと愛の感覚に驚きます。お越しくださった方々、本当にありがとうございました!

  

関東でのセッションが終了しました

「世界で一番SUN & MOONを受けているかもしれない(?)」エクタ。
タッチの瞑想の後にパチリ。

8月のSUN & MOON ♪ 関東でのセッションが終了しました。ご参加いただいた方々、ありがとうございました!

それぞれの想い、それぞれのタイミングでいらしてくださる方々とのかけがえのない時間。

みなさん、いまの自分のからだや心に改めて気付き、その奥に拡がるくつろぎや自由、愛に繋がり、晴ればれとしたお顔で、戻ってこられます。

画像は東京ラストのお客さま、ラブリーなエクタと ♪ アルーンフレンズ、ナビーンのレンタルサロン「Take It Easy」にて。

今週末は名古屋での開催です。

まだご参加いただけます。ピンときた方はぜひ、お問い合わせくだいね。


エクタが主宰するKAYAMはこちら:http://kayam.net/
  

世界でここだけ?

森の木立のなかに佇むトレーニング会場の写真
森の木立のなかに佇むトレーニング会場(スペイン、カセレス県アセボ)

からだと心と意識をひとつに繋ぐタッチの瞑想「アルーンコンシャスタッチ」。

「SUN & MOON 」はそのエッセンスがギュッと凝縮された男女ふたりによる4ハンズセッションです。

今回スペインで久しぶりに再会したアヌブッダとアナーシャ(素敵なアルーンの創始者カップル♪)は、「世界で一番 SUN & MOON をシェアしてる2人じゃない?」と私達を皆に紹介してくれ、とても喜んでくれていました。

  

【東京 & 名古屋】夏のセッション開催のお知らせ

SUN & MOONセッションのバナー

次回のSUN & MOONの日程が決まりました。次回は夏の終わり、八月下旬の開催となります。今回は関東地方だけでなく、久しぶりに名古屋でも開催します!

今回は、七月にスペインで行われる「アドバンスト・アルーンコンシャスタッチ『呼吸する身体から呼吸するいのちへ』」を終えてからの開催です。このトレーニングでは、より自然なリズムの呼吸を誘うためのタッチを学びます。
  

Valentine Sessionを終えて

バラの写真

2月13日〜 15日にかけて開催されたアルーンコンシャスタッチSUN & MOON 〜 Valentine Sessionは、おかげさまで無事に終えることができました。

今回はSUN & MOONを始めてほぼ一年

本当に、必要なひとが必要なタイミングで来てくださるんだなあとしみじみ感動しています。

「ささやかながらアルーンコンシャスタッチのエッセンスを分かち合う者として、このSUN & MOONをコツコツと続けていきたいな……」そんな気持ちが二人の内に起こった今回のセッションでした。

次回は少し時をおいて、8月ごろを予定しています。

5月の妙高高原リトリート7月のスペインでのトレーニングを経て、さらに進化したセッションをお届けできるよう準備を進めていきたいと思っています。

お楽しみに!

Love, Adipriya & Sahajo.
  

『生まれた』という言葉が浮かびました。

公園の写真

もうひと方、セッションにお越しくださった方の体験談。

この日、船橋駅にお迎えにあがった時、天気は大荒れでした。しかし! セッションが終わる頃には雲ひとつない、とっても気持ちの良い青空になっていたのです。それは体験談を送ってくださったNさんにとっても印象的なことだったようです。

先日はセッションをありがとうございました。
楽しみにしていたセッションの当日はなんと嵐でした。
それが青空へとかわっていったこと、たしかに印象深かったですね。